しらぬがほとけ
知れば腹立たしいことも知らねば心穏やかでいられるというたとえ。
自分の悪口を言われていたなんて、知らぬがほとけだった。
毎日0時に、次のことわざに変わります。「前の日・次の日」で、ほかの日の分も準備できます。