保育士を目指していた頃にミオパチーと診断された溝口靖子さん。それでも「やりたいことはやる」と、楽しく、ゆるゆると生きています。
要点3つ
- 保育士を目指していたころにミオパチーと診断されたが、今も前向きに生きている。
- できないことを数えず、やりたいことに具体的に挑戦している。
- 今の夢は、お年寄りが生きる意味を見いだせる居場所としてのデイサービスをつくること。
心に残った一言
楽しいを大切にすれば、力まなくても自然と頑張れる。
子どもたちへのメッセージ
人は迷惑をかけ合わなければ生きていけない。お互い様で生きていけたらいい。そして「生きていていい」という言葉を、未来を担う子どもたちへ届けたいといいます。
今日からできること
できないことを数えるより、「今日やりたいこと」を一つだけ決めて実行してみましょう。
全編はこちら → 難病と共に「楽しくゆるゆる生きる」情熱のメッセージ:溝口靖子さんの物語(動画あり)
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