自動車事業、ペット葬祭、教育委員、“ほめ達”講師。いくつもの顔を持つ西村博さんが、「イクメンという言葉を世の中からなくしたい」と語る理由をまとめました。
要点3つ
- 意思決定の土台は「笑顔・ぬくもり・チャレンジ」の3つ。
- 17年前、奥様が家を出たことで、初めて家事を2日間やり通し、「家事は大変な仕事だ」と実感した。
- 育児をする男性を特別扱いせず、男女ともに「できて当たり前」の社会をめざしている。
心に残ったポイント
家事は「大変な仕事」である。それを実感を伴って理解することから始まる。
今日からできること
家庭の家事や育児を紙に書き出して「見える化」し、定期的に役割を見直してみましょう。「任せきり」を防ぐ第一歩になります。
全編はこちら → 「イクメン」という言葉をなくしたい!多様な顔を持つ西村博さんの情熱に迫る(動画あり)
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