Arasenblog Witten by Ryuichi Arai

タグ:荒井センチュリーが付いている記事一覧


今日から使えることわざ講座

「苦しいときの神だのみ」の「ズバリの意味」「由来」「使い方」などを、ことわざの達人あらせんがわかりやすく解説します。 読み方 くるしいときのかみだのみ ズバリの意味 自分が困った時だけ他人に頼る身勝手さのたとえ。 似たことわざ (日本のこと…

今日から使えることわざ講座

「かつおぶしを猫にあずける」の「ズバリの意味」「由来」「使い方」などを、ことわざの達人あらせんがわかりやすく解説します。 読み方 かつおぶしをねこにあずける ズバリの意味 自分の不用意から災いの原因を引き起こし、助長することのたとえ。 (猫…

今日から使えることわざ講座

「おぼれるものはわらをもつかむ」の「ズバリの意味」「由来」「使い方」などを、ことわざの達人あらせんがわかりやすく解説します。 読み方 おぼれるものは わらをもつかむ ズバリの意味 危急の時にはどんなものでも頼りにすることのたとえ。 水に溺れ…

今日から使えることわざ講座

「女心と秋の空」の「ズバリの意味」「由来」「使い方」などを、ことわざの達人あらせんがわかりやすく解説します。 読み方 おんなごころとあきのそら ズバリの意味 女心の変わりやすいことのたとえ。 似たことわざ (日本のことわざ) 女の心は猫の目…

今日から使えることわざ講座

「帯に短し襷に長し」の「ズバリの意味」「由来」「使い方」などを、ことわざの達人あらせんがわかりやすく解説します。 読み方 おびにみじかし たすきにながし ズバリの意味 中途半端なことのたとえ 似たことわざ (日本のことわざ) 長し短し 帯に…

今日から使えることわざ講座

「鬼のいぬ間に洗濯」の「ズバリの意味」「由来」「使い方」などを、ことわざの達人あらせんがわかりやすく解説します。 読み方 おにのいぬまにせんたく ズバリの意味 気兼ねをする人がいない間にくつろぐことのたとえ。 似たことわざ (日本のことわざ…

今日から使えることわざ講座

「絵に描いた餅」の「ズバリの意味」「由来」「使い方」などを、ことわざの達人あらせんがわかりやすく解説します。 ズバリの意味 計画や構想はすぐれているが、実際は用をなさないことのたとえ。 似たことわざ (日本のことわざ) 机上の空論 空中楼閣…

今日から使えることわざ講座

「江戸の仇を長崎で討つ」の「ズバリの意味」「由来」「使い方」などを、ことわざの達人あらせんがわかりやすく解説します。 ズバリの意味 江戸で受けた恨みを、遠く離れた長崎で晴らすということで、意外な場所や筋道の違うことで恨んでいる相手に仕返しを…

今日から使えることわざ講座

「嘘から出たまこと」の「ズバリの意味」「由来」「使い方」などを、ことわざの達人あらせんがわかりやすく解説します。 読み方 うそからでたまこと ズバリの意味 嘘のつもりであったことが、結果として本当のことになること 似たことわざ (日本のこと…

今日から使えることわざ講座

「いわしの頭も信心から」の「ズバリの意味」「由来」「使い方」などを、ことわざの達人あらせんがわかりやすく解説します。 読み方 いわしのあたまもしんじんから ズバリの意味 つまらないものでも、信じればありがたいものに思えるようになるということ…